| 投稿者: 匿名希望 初老人

特にメディアによるニュースの進展はない。
この種の犯罪はすぐにも動くはず。忘れもしない。グリコ事件です。
警察はとうとう犯人に到達できなかった。消えてしまった。
考えられるのは犯人が不慮の事故によって亡くなったのではないか。

私は前から考えていたのですがFBIの指導を日本の警察は考えておくべきだった。
アメリカは日本の組織的行動とは違って、個々の権力が特に町の場合保安官は
市民が選ぶから、昔からの西部開拓の頃からの習慣で権力が与えられている。
それでもFBIと言うと一目置かれる。
日本は個人の捜査権に限りがある。ワイアット・アープは日本で許されない。
少なくとも私は聞いたことが無い。

さて、警察も検察も犯人の次の動きを待っていると思われる。
私は日々のニュースに耳立てています。
しかし、我々は如何なる対応策をお持ちでしょうか。
御存じのように警察も検察も慌てている。誤認逮捕として謝罪すると言う。
謝罪で済む話でない。第一に弁護士による追及・今後の対応策である。
第二に、プログラマーの対策課・研究科である。
第三に犯罪者への罰則規定強化である。
  これは『国会』での法案作成が必要。
  ところが今、法務大臣不在です。皆さんどうします。
今日はここまで。
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2012/10/20 | 投稿者: 匿名希望 初老人

この度のPCウィルスはとんでもない社会不安を起こしている。
少し前の飲酒運転事故どころではない。飲酒運転には罰則をすぐさま強化された。
私は元々ネットとは自由であるべきと考えてきた。
例え、この度のことがあってもその考えは変わらない。
しかし、罰則する法律が弱い。不特定多数のパソコン器物損壊、人に成り済ましての
詐欺(公文書偽造)としても罪は問えまい。
ここは特措法によって1年間、この種の犯罪は最高刑20年とすべきであろう。
もし、国会がこれを緊急に決めて発表すれば、犯人は再び動くに違いない。
この種の犯人は「絶対に捕まらない」と言う考えでなく
自分の犯罪に酔っている。警察、検察はそれを待っていれば良いのです。
今度動き出したら捉まえればよい。釣り上げるのです。
何もしないよりは・・・国会・・・の態度ひとつ。

  しかし、国会は何をしているのか。

皆様は如何お考えでしょうか。
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