ずーーーーーーっとやりたいと思ってて、
ずーーーーーーっとできなかったあるファイリングに手をつけられました。
とりあえず手をつけられただけでも気持ちが軽やか。
今となっては内的最適化のほうが多く残されているので、
派手なお片づけばかりできないですが、
とりあえず、交互に頑張っていきたいです

とにかく、いろんな種類のファイリング作業が山積みです。
なんか「やった!」っていうものが一日ひとつでもあると気分がいいです。
それを目指して頑張ります。
ラスト・フレンズ2回観賞。
あーあー。2回目もやっぱりつまらない。観賞打ち切り決定。。。
錦戸亮のキモ系キャラはキマってていい。本当にキモい。
瑛太は好きだなぁ(え?)
水川あさみ可愛い☆(え?)
上野樹里は好きじゃないんだけど、なかなかハマってうん悪くない。
長澤まさみ。・・・。
わたしなら一晩目であんな男の部屋は出ます。
彼がいなければ頼るところもなく、行き場所もなく、誰にも相手にされず、
自分にはなにひとつないという困難な状況下ならその選択も分かる。
しかし実際のところの彼女はどう見ても若くて可愛くて引く手あまた間違いなしの上に、
美容師としてきちんと生計も立てているし、いい友達もいる。
そんな状況において、
それでもなおあのキモいDV男と一緒にいようと思うってところ、
完全にリアリティが欠如してますな。
とっても共感できたもんではない。
一応主人公だろうし、ここに共感できる要素がないのはイタイ。
んでもってモノローグを主要人物全員が言うな言うな。
だいたい訳ありげなことを言うのが通例だけど、
これが蓋を開けてみたら、なるほどと納得できるものと、
あっけにとられるくらい大したことがないのと、二種類ある。
今回のは間違いなく後者。
いろんなこと盛り込むだけ盛り込んだら、
相当の手腕がなければ手に負えない。
完全に捌けてませんな。
浅野妙子が書いてるなんて信じられない。
面白くなさそうなラストシーンが目に浮かびます。