Per aspera ad astra!〜志業編〜

Per aspera ad astra (ペル・アスペラ・アド・アストラ):ラテン語で「困難を通じて天へ」
per「を通って」「貫いて」「を通じて」 aspera 「困難な」 ad 「の方へ」 astra 「天、星座」
「困難を克服して栄光を獲得する」の意。

 
ルーデンス技研株式会社代表取締役の日本発民間宇宙開発の発展を目指す活動奮闘記。

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投稿者:The only Rose for Little Prince
素晴らしい目標ですね。
職業で言えば、臨床心理士・宗教家・カウンセラーの適性ですね。

経歴

山下浩史:1976年生まれ千葉県出身。 私立麻布中学・高校、京都大学工学部物理工学科宇宙基礎工学コース卒。 愛知の「潟Xリーエー機械設計」にて、航空機の治具設計等に従事した後、横浜の宇宙ベンチャー企業「潟Aストロリサーチ」にて、人工衛星・ロケット搭載機器等の設計・解析・試験や、宇宙技術動向調査、新規宇宙事業企画等を担当する。 飯田橋の「ウィッツェル梶vでは、解析エンジニア、コンサルタントとして、燃焼解析や製造業全般の原価低減コンサルティング等に携わる。 また、2008年4月より1年間、東京テクノロジーコミュニケーション専門学校人工衛星工学専攻の立ち上げに伴い、カリキュラムアドバイザー・講師を務めた。 国連宇宙平和利用委員会の関連組織「Space Generation Advisory Council」(宇宙世代諮問委員会)では、日本を代表して、海外の若手宇宙関係者との交流を促進。 NPO法人有人ロケット研究会会員、NPO法人大学宇宙工学コンソーシアム会員、麻立会副会長、ITヘルスケア学会幹事。 2010年4月より7ヶ月間渡欧。 2010年9月、合同会社ホワイトレーベルスペース・ジャパン設立。共同出資者・技術プロデューサー。 2012年4月、ルーデンス技研株式会社設立。代表取締役。鎌倉商工会議所会員。(工業部会)

現在の動き

政府・業界団体の宇宙政策・技術動向調査の傍ら、オオタ・イノベーションラボにて、製造業の研究開発案件のマネジメントや大田区IoT仲間回しプロジェクト等を通して、宇宙新時代の研究開発体制の仕組みを構築中。経済産業研究所にてIoTによる生産性革命の基礎調査を担当。日本での火星居住模擬施設の建設も画策中。

現在の活動

☆民間による月着陸賞金レース、グーグル・ルナー・エックス・プライズ(GLXP) 日本が遂に初参戦! 日欧共同の公式エントリーチーム、 ホワイト・レーベル・スペース (WLS) ジャパンチームを立ち上げ! 2010年9月1日、ホワイトレーベルスペース・ジャパンLLCとして法人化(現:株式会社ispace) チームハクトとして、スポンサー、パートナー、サポーター、引き続き募集中です。 ☆Space Generation Advisory Council(SGAC、宇宙世代機関) 世界各国の35歳以下の宇宙の若手が集まる、国連宇宙空間平和利用委員会(UN COPUOS)のオブザーバー機関。 National Point of Contact 日本の初代代表を私が2期務めさせていただきました。 Space Generation Advisory Council in Japan Google Group ☆海外の小型ロケット打上やパラボリックフライト(無重力飛行)サービスの日本のお客様の問い合わせ窓口をしています。 ご興味のある方は是非お気軽にご連絡下さい。

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