大量のお菓子を用意したけど
入れ物の底が見えるほどに減り、
足らなくなりそうと心配気味になったが
程よいあまりを残しながらなんとか終了。
表の電気とジャックオーランタンの蝋燭の火を消して
店じまいとなった。
私はこの格好で家で待機して
お菓子配りをした。
ついでにジャックオーランタンも『火』と彫ったので
一緒に撮影。

弁解になるが、一応胸つぶしサポーターしてるので、余計に胸がないように見えます。
ピンポーンとなり
ドアを開けたら小さな子供が後ずさりして
「Scary(怖い)」と母親に寄り添った。
ごめんよー。
何人かは怖がってしまった。
でもみんな、パワーレンジャーと言って
ナイス コスチュームやら色々褒め言葉をくれた。
だけどやっぱり曇ってしまって視界が悪すぎるのと
てぶくろで指先の自由が聞かず
お菓子入れの袋やバケツにお菓子が上手く入れられない。
Help me!
Show me your bag!
と命令してしまったシンケンレッドであった。
アメリカはまだゴーオンジャーのリメイク版が放映されてるので
子供達は誰もシンケンジャーのこと知らない。
知ってたらもっと騒いでくれてたかも。
それでも充分すごいって言われたが。
まあ楽しい一時でした。
最後に火を灯したジャックオーランタン。
ミイラは夫が作って、一つ目は息子と夫の共同作。