3連休も終わったわね。ママはの〜〜びり、ぼけ〜〜っと過ごせたって!!
お出かけしたといえば、一昨日は、あるるの検便のために

へ

あるるのうんPは異常なしだって
でも、たらごなちゃんの検便の必要があるってことで、ママは困り果ててたわ。
あるるがたらごなちゃんのうんP食べちゃうから採取できないんだってさ!!
ママは病院の先生に相談して、うんPに苦いものを振りかけて食べないようにする方法を聞いたらしいけど、秘密兵器見つけたって!
その名も
「フンロップ」
留守番がちで、お散歩の少ない子や栄養バランスの崩れた子に食フンが多いって説明書に書いてあったみたいよ!!
このフンロップを食後に数滴なめたら、なんと!!
たらごなちゃんのうんPのまずいこと、まずいこと
それで、ママがやっとたらごなちゃんのうんPをもって、検便に出かけたのよ。
結果は、異常なし
虫もいないんだって!!
ただ、強烈に臭くって、(お魚の匂い?)それで、食べるんじゃないかと・・・・・
お魚の入ったものは匂いが強くなるので、よくないとか・・・・
たらごなちゃんの食事を変更することで様子見るんだって!!
でも、赤ちゃんの面倒見るの当然だと思わない?あるる、お腹空いて食べてるんじゃないわよ!
土曜日のYahooニュースでこんな記事があったわよ。
ダックスフントが猫2匹育てる - Y!トップ 9月13日(土)16時53分〜19時45分
ダックスフント 事故死の母猫代わり…2匹子育て 宮崎
宮崎県清武町の精米業、野崎善行さん(73)方の雌のダックスフントが、車にひかれて死んだ母猫の親代わりになり、2匹の子猫を育てている。乳を与えたり、優しくくわえて運んだりする奮闘ぶりに、妻キヨセさん(68)は「憶病な犬でしたが、すっかり母の貫禄が出てきました」と見守っている。(毎日新聞)
飼い犬は5歳で名前は「ジャム」。野崎さん宅の裏庭で今月8日夕、生後間もない3匹の子猫が鳴いているのを、小3の孫娘が見つけた。すぐにジャムが子猫にかけより、横になって乳をやり始めた。だが、9日夜、衰弱気味だった1匹は死んでしまった。
ジャムは毎年秋ごろ、発情期の後に想像妊娠して乳腺が膨らむため「母性本能で育てているのでは」とキヨセさん。玄関横のオリの中で子猫を抱き込むようにして丸まり、終日過ごしている。
一方、数日前、近所の人が近くの国道269号の脇で、子猫と似た白黒のまだら模様の大人の猫の死がいを見かけていた。「猫も子育て中だったんでしょう。ジャムが親代わりになれてよかった」とキヨセさん。育った子猫は1匹は知人に里親に出し、1匹はジャムの子供として飼い続けるつもりだ。【中尾祐児】
(Yahooニュースより引用)
母性本能って、神様がくれた素敵な贈り物だと思う。
みんな愛しい思う気持ちや優しさを備えているのよね。誰にでも、それを発揮しなくっちゃ!!
ジャムちゃんも、頑張って子育てしてね♪
そして、子猫ちゃんたちが元気に育ってくれるといいわね♪
あるる&りおん、そして、たらごなちゃんも応援してます。
ジャムちゃんの記事でまたまた母性本能が芽生えたあるるにポチお願いね。


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