2007/1/17
阪神淡路大震災から今日で12年。
自分はテレビのニュースで事実を知り、映画でしか観たこと無い非現実的な世界をそれが現実だと信じるのが苦しかったのを覚えてます。
震災から数年経ったある日、仕事で神戸に行く機会があり報道で観た悲惨な光景が、脳裏に焼き付いたまま向かった被災地。あの日横倒しになって崩壊した高速道路を走りましたが、そこは完全に整地され真新しいビルが立ち並び、綺麗に映る街並みは完全復興してる様に見えました。
しかし12年経った今でも、崩壊した高層マンションの建替え工事は行われ、人々の心の傷も癒えてない実情。
絶対に風化させてはいけない事であると共に、いつ如何なる時に自分の身に振りかかるか分からない予期せぬ危険。改めて防災について再認識したい。
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投稿者:ARAYAN
■トキガワムラのサスケさん■
おはようございます。
長丁場お疲れ様ですm(__)m
そうですね。いくら科学が進歩しても地震を前もって予測したり、阻止することは出来ませんからね。
過去の教訓をそして体験者からの声を忘れてはイケないですね。
履物の必要性…
ラップの意外な使い道…
救援の実態…
何も起こらず平穏な日々を願いつつ最低限の準備しておきましょ♪
投稿者:トキガワムラのサスケ
いつ起こるか、分からない地震・・備えあればウレイなし。。
自分も、備えをしっかりしていきたいと思い。
過去の教訓を、しっかり学びたいと、思います。