2018/7/26

雑感 7/26  


 外構人実習生(ベトナム人)が3人新しく入ってきました。

今 全員で(5-1+3=)7人おり、一人一人が戦力となって頑張ってくれている!

 頼もしい。



 今日も、田輔隊長率いる数人が現場に出ている。

 誰もが、土方現場に出ることに躊躇せず積極的に出て、フットワークの軽い社員達だ。

 熱中症に気を付けて!




2018/7/25

雑感 7/25  

 チョット、無理をしてみる。
 
   遣ったこと無い事に挑戦してみる。

    その、チョットが成長なのだ。



問題、難題はなんの為にあるかって?

 
 答えは簡単…「解決するためにあるんだ」




 全力で走る人に不安≠ヘついていけない。

 でも、ひとつだけ 後から付いてくるものがある 

    それは「お金」です。

 

2018/7/18

ご無沙汰。  

7月の前半は雨でやられた。
全体的に、かなり押している。

 忙しい中にも、仕事に負けない方法が
楽しみ方を見つけ出すことだ。

 仕事に工夫を凝らす。新しい試みを遣ってみることだ。


最近、色々な方と会う機会が増えた。
 これは、自分にとっても刺激になりプラスになっている。


      ★


うる覚えで、こんな話があったはずだ…と
探したら出てきたので明記する。

 古代中国の燕という国での話
昔、王命で名馬を買いに行った男が、大金を出して死んだ馬の骨を買って来た。
 王は当然かんかんに怒ったが、男は「細工は流々、仕上げをご覧じろ」と笑った。
果たして後日、都には名馬を引いた商人たちが続々と馬を売りに集まってきた。
何故か商人達は言った。「死んだ馬の骨でさえ高く買うのだから、生きた馬ならさぞかし高く買ってくれるだろう」 中国の思想家 韓非人の人使いについてあげた玲である。


 こういう生きたお金の使い方かどうか分からないが、
 
 最近、私のところに色々な話が来る。
それは「あいつなら!」と言う話が一人歩きしているようで、私のところに情報が集まってきている。
(悪い意味で世間から逸脱した「今時、物好きな奴」との評価かもしれないが)

 家人に飽きれられているが、
若干のキャリアがあり 道楽であっても、そこに自分の信念が無いと続けることはできない


 
 更に、引かれるのは、そこに歴史とストーリがついているからです。




2018/7/6

 「飛耳長目」  

7月だと言うのに…

 如何せん寒い! ストーブを焚いて、タイツをはいている。

この天気…どうなっているんだ!
おまけに長雨で現場が遅れている、(農家さんも大変だが)我々は後5カ月勝負を考えると今の時期に長雨でやられると、超痛手だ。

 増々せっかち≠ノなったのは先の人生が短くなったせいかもしれない

 
「せっかち」と「やんちゃ」と「無茶ぶり」が合わさった、
    「せっちゃんぶり」な社長だ


     ★



 「飛耳長目」(びじちょうもく)
    という言葉がある
耳を鋭く立てて、目を横に長く開く  遠方の事をよく見聞する耳目と言う意味で 常に物事の観察に敏感と言う意味です。

やはり、常日頃の自分の回りの観方を常に意識して見るべきで、
毎日 通るところでも、チョット意識して見方を変えれば 色々なものが見えてくる。

 
 最近、自分で言うのも何だが…
これに「鼻」が加わって、鼻が利くと言うか、、、
時間が無いが、ここまで来たのだからチョット寄って行こうと、立ち寄ったところが、ほぼ
私的に当たり≠ネのだ!

 何が当たりなのと聞かれると困るが、具体的に書き出すと

・タイミング→時間的な事で遅かったらチャンスを逃す。
・情報→出逢いとコミュニケーションと他人から教えて頂く知識。
・執念→好奇心をもって取り掛かる。
   そのことにより 「そこには未来につながる 何かがあるのだ」。


     ★



出来ないと言うヤツは既成概念にとらわれている。

   成長もそこでストップだ 

 「これでよい」と絶対おもわないこと、常に自己改革をし続けている者は、能力も付どんどん伸びてくる。 

  「昨日の自分はもう古い」…と思う事だ





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