Hause des XJun III -厚木特殊車輛工厰-

仕事量が増えて模型は週末だけになりました(´・_・`) 次はSHS&東武、戦車前へ

 
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2014年に車体のみ組み上げていたドラゴンのI号対空自走砲にタミヤ 野戦指揮官セットの下士官、通信兵をペアリングしてビネットにしてみました。
今回初めて樹木に挑戦しましたまさに「棒立ち」、枝ぶりが一番難しいですね。
ともあれやってみて分かることも多く〜。

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I号対空自走砲、本体製作完了でございます。
弾薬トレーラはありませんがこれにて合宿「鉄の掟」課題提出ということでお願いいたします。
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I号対空自走砲、概ね組立て完了です。
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実に繊細なキットですがピタリとパーツが合う様は往年の初代ナスホルンとは隔世の感があります。

久々のドラゴン緑箱の製作でしたがここまでは悩むことなく組み上がりました。
今日は年賀状書きやらで模型はあまり進んでいませんが対空自走砲の主役のFlak38の製作開始です。
まずは揺架から〜。
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これだけでも細かく分割されていますが全てピタパチと組みあがるのは流石です。
こういうキットは気持ちよく組立を楽しめますね^_^

また銃口はスラ
I号対空自走砲、組立を続けます。
車体上部に蓋をしてガイアのgrauを吹きました。
タミヤの「ジャーマングレー」はかなり褪色した感じの色ですね。
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組み上げてからハイライトを入れていきます。

次は搭載しているFlakですがかなり時間がかかりそうです(汗;
I号対空自走砲、フェンダー上の装備品の取付けに入りました。
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マフラーカバーは付属のEPです。
1/35 だとそんなにオーバースケールではないのでこういうメッシュ類には効果的ですね。

台はL判のフォトフレームでギリギリ一杯ですね。
ひさびさのI号対空自走砲の再開であります。
リアパネルとフェンダーの組みつけです。
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組立はかなり繊細ですね。
フェンダー上のOVM類hqフェンダーが硬化してからですね。
I号対空自走砲、足周りを基本塗装です。
履帯左側を装着して基本塗装をしました。
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あまりに黒いのでパネルの中心部を中心にタミヤアクリルのジャーマングレーを吹き付けて、さらに足周り全体にダークアースを吹きました。
フラットアースだと車体色とコントラ
I号対空自走砲の車内ウェザリングです。
最終的にはボディを被せて見えなくなるんですが、そういう場所で練習だす。
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操縦席の左側の壁と床はオレンジラストで全体に擦れて錆が浮いてきた感じに、ミッションとクラッチその他はタミヤの墨入れカラーでウォッシングして
Flakpanzer-I、続きます。
戦車である以上これはクリアせねばならない履帯組み立てであります。
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まずは切り出しを開始。私の場合ニッパではなくデザインナイフでパーツギリギリのところで切り出しますので基本的に整形はしません。
I号の場合はかなりデリケートなパー
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