2012/11/25  17:23

中原めいこ・復刻盤  

中原めいこ

Wikipediaによれば1982年のデビューだそうである・・・

集め始めて何年になるだろうか、近所、出先、都内、出張先で捜し求めて
オリジナルアルバム、ベストアルバムなど自分ではほぼ納得いくコレクションが
完成しておりますが、

ザンネンながら、2タイトルだけはカセットテープしか手に入らなかった。
CDのほうは、オークションでもプレミア付きでとても高価・・・ 凸(-_-メ)

カセットでガマンしていたのだが、ついにカセットデッキが故障(--;)
聞けなくなってしまった。。。。


それでも、あきらめることなく、捜してはいたのだ。

このたび、山野楽器のサイトを捜したら欠落の2タイトル他が予約受付中とある。
なんかのまちがいかな?とも思ったが、天下の山野楽器である・・・・
万感の思いを込めて「ぽちっと」な

届きました
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これで、めでたくコレクションの完成です。

これで、アホな値段のオークションは崩壊ですね(笑)


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2012/11/24  14:30

一方こちらのオスプレイ  飛行機模型

イタレリ1/48 オスプレイ(米海兵隊)

海兵隊のオスプレイはMV−22というのだそうだが、キットにはV−22としか
書かれていませんので、一体何型を作っているのか判然としませんが、
海兵隊機の画像をお手本にソコここに手を入れることに・・・・・

といってもほぼ下面に集中ですが。

連休の成果なのか?

主要パーツが組みあがったので、一応テープで組んでみた

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ティルトローターはパーツの関係で上向きのみ。
90度も動かなくていいのだが、少しは前傾させたいと思います。

なにか良い方法はないものか・・・・。
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2012/11/18  14:50

騒ぎも一段落?オスプレイ  飛行機模型

話題のオスプレイ・・・

手に入ったので合間合間にちょこちょことやってます。

まぁ、ゲテモノの部類に入る航空機だと思っていますが・・・
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なんにせよ、飛んでいるのは、多くの工夫と仕掛け、そして
やめるにやめられない事情ってもんが・・・・

新鋭機をいち早く製品化するイタレリ、これも新発売から5年ほどもたつ
かもしれない、すでに我等の展示会にもヘリコプターの回に出現している。

例によってなにを元にモデライズしているのかは不明ですが、最近の
実機写真を見てみると、案の定あっちゃこっちゃと相違が散見される。

      まず、胴体断面が・・・・
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主翼マウント部分から先の上半分が少々すぼまっているように見える、
キットでは再現できていないようです。

      内部の再現もイマイチで
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これでは、カーゴドアが開けられないので、「閉」でいくことに・・・

      ここもなんにもない
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実機ではなにか設備があるのだろうが、コタツでも置けそうだな・・・

これで、後ろ髪引かれる思いをせずにカーゴドアは「閉」に決定(笑)
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2012/11/13  22:25

シャトル母機  飛行機模型

シャトルを背負うジャンボです

やってるところを見せないと・・・・生存証明??

主翼を吹くとなると、胴体のマスキングがハンパなかった(笑)

写真撮っても面白くなさそうなので、やめてます

マスキングを剥がしたところ
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窓のストライプと垂直尾翼にNASAのマークがあるくらいでいたって地味
NASAマークくらいは貼ってから載せたかったのですが・・・・

ところで、先日ホームセンターでこんな接着剤を見つけました
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感心すべきは、ニードルのつまりをとるための針がついているのが親切
ハンブロールのこのタイプはここがネック  改善されているわけだ・・・

ただね、お値段はすごいの・・・・よんひゃくすうじゅうえんだった・・

接着剤そのものは、わりとさらさら系寄りかも・・・・



ただし、まだ使っていません。

使用感レポートは「近いうちに」ってことで(笑)

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2012/11/4  21:49

2012入間基地航空祭  

22万人の入場者を数えたそうで・・・・・・

やはりどうやって数えるかが疑問〜〜(笑)

朝6時の時点では、 曇り 、それも低そうな雲がべったり
というわけで、2度寝・・・・(笑)

起きたら、快晴で 急遽出かけることに・・・

途中、M野線からSB線への乗り換えの通りが、大混雑(汗)
12時到着予定ならすいているだろうと思ったのですが、
入間航空祭をナメていました(入間基地ゴメンね)

下車駅も大混雑で一駅向こうから反転したのですが、そこでも
基地まで近づけなかったツアーバスがお客さんを電車に
振り替えさせたようで、ワッペンをつけた小父さんたちが大量乗車で
結局通勤電車並み・・・・・・・ホントすごい!

基地エプロン地域へ入ると、並ぶ航空機とりわけブルーインパルスの
駐機場所前はもう近づくこともできません、それの解消企画なのか
T−7練習機、T−4練習機、F−15DJがエプロンに配置されていて
全周を見学することが出来ました
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F−15のプラモデル製作の場合は要注意です
尾翼は模型のように継ぎ目はありません

・・・・こんな目線で見てるんですよね・・・(笑)

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もうひとつ、T−4のキットの場合はこんなところにも・・・・
黄色い金属の輪がキットでは残念ながら省略されています
これも、あるかないか 見てますけど(笑)・・・・

飛行展示は百里の経験から撮影をあきらめ鑑賞に徹してました。
岐阜のF−2、F−15の飛行展示のあと、いよいよ
ブルーインパルスの展示飛行は快晴とほどよい風のため
前演技のスモークが吹き払われて、各演技がクリアーに見ることができました
・・・・・・・が
残り2課目を残し、2番機がバードストライクでアボート
そのためにその時点で演技終了とあいなりました。
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戻ってきたブルーインパルスです

2番機のノーズは血に染まっておりました・・・・
キャノピーが割れてパイロットが怪我をするとか、
エンジンに飛び込んで火災とか片発停止のエマージェンシー
状態にならなくて良かった良かった

よほど低いところを2番機が飛んだのか、
よほど高いところを鳥が飛んでいたのか・・・ 

どっちなんだろう

 

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