2011/11/25  20:33

Dream Liner B-787  飛行機模型

なぜか、積極的には求めていなかったので、今頃の入手となりましたが・・・・
なにげにズベズダの1/144 BOEING787が手に入りました。

              早速テープ組みをしてみた
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意外な大きさとボリュームにびっくりしました。 急いでリリースしたせいか
金型の磨きが・・・梨地目指したわけでもないでしょうに・・・・

            大きさとボリュームを比較するには
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同スケールのB−747 おなじみのジャンボと並べてみました。
なかなかの迫力ボディーはジャンボと同じ程度の太さです。 窓の大きさも
売りの一つですが、なるほどなるほどエアバスA300などに較べると
大きいです。 1.3倍とも1.6倍とも言われていますが どっちなの?

・・・とここまでは「いーじゃん!いーじゃん」とヤル気満々になったのですが

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このデカールで?

これをやれって言うんですよね〜〜(--;)
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かなりの無茶振りをされています。

一瞬 架空の日本国政府専用機でも?? と思ったり・・・・
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2011/11/19  19:53

紅葉のカエデが・・・  飛行機模型

  「LANCASTER」 CANADA RESCUE UNIT
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カナダで、救難機として使われた 英国製爆撃機「ランカスター」であります。
ついでなので、ここでカナダ機連作と行きますか・・・・

カナダ関係ではヘリコプターも含めてケッコウ溜め込んでいますので、
色づいたカエデマークはいつでも来い!・・・・・みたいな?(笑)

ハセガワ72なのですが、コクピットが「いいのか?」と思うくらいテキトーに見えます。
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胴体をあわせてみました、 「こんなに角ばってたっけ?」そして「案外小さい」・・
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主翼の嵌め合わせはイイカンジです。 水平もピタリと決ります・・・・が
このキット不思議なところが・・・

@側面窓は箱絵では無いようなのですが、組立図では不要とはしていない。

A主翼前縁に四角い突起がたくさんあるのですが、これも箱絵にはありません。


窓はつぶしていいものか、前縁は丸く整形しいいものか・・・・・

エアフィックスのランカスターはよく見ますが、ハセガワのはあまり見ませんね。。
一度見た作例では、かなりシャープなランカスターが出来上がるようです。

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2011/11/13  18:20

CANADA空軍DC-3  飛行機模型


久しぶりに模型に投入する時間が取れまして、DC−3のデカール貼ってました
このキットのデカールは発色はイマイチ以下ですが、薄くて、強く、ニス部も
目立たず扱いやすいものです。 そうそう、エアフィックスお家芸の色ズレも
ありません・・・・・これは、デカールがアウトだったら、

         塗装はムリ!

なので、ものすごいプレッシャーです。

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下面で排気汚れ対策の塗り分けの塗装をわすれていましたので、下面のデカールは
まだやっていません。

エンジンカウリングの前縁も色を合わせて筆塗り塗装も残っておりますので、
完成までは、もう少しかかります。

まずは、乾燥乾燥・・・・・寒いせいか少し乾燥が遅いような・・・・

まだそんなこと言ってたり(笑)
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2011/11/12  21:11

たかい。たかい。。  

さて、旅程も帰りのコース ランチがてら 秋田ポートタワー セリオンを訪問
秋田港に立つガラス張りのタワーで、展望台が地上100mにあります。
100mといっても、高層ビルも高い山もないので、男鹿半島から鳥海山あたりまで
見渡せます。  

     そして、入場料(エレベータ)も無料です。
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毎年7月に港祭りが行われ、昨年はブルーインパルスの飛行展示もありました。
前日の予行は快晴、翌日本番は天候不良で中止・・・・・・

        秋田市駅方面の眺望です
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眼下には巡視艇が係留されていました。 

       PS01「しんざん」です
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180t級の新型巡視艇ですが、最高速力は公開されていません。
・・・・ということは 40ノット超 とうことでしょう。


!と、、ここで、カメラのバッテリーがアウトになりました。。。


話しは変わって模型です。

仕掛かり中のDC-3はこんな調子ですが・・・・・。
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水平尾翼、主翼端のインシグニアレッドとはべつに、胴体帯が蛍光色の
ようだったので、苦労して混色して吹きました。
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しかし、この写真では違いがわかりませんね・・・・
デカールの色とも変わらないとは、なんたる再現力かな〜〜

これでは、言いたい事が伝わりません。

泣き言いわずに がんばる!
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2011/11/9  20:26

北国の青い空  

滝からずんずんと樹海ラインを登っていきますと、103号線との合流点手前
で湖の見渡せる展望台があります。 発苛峠の展望台よりも高いところにあります
ので、見晴らしは抜群・・・・・・なんですが、午後の光だな・・・・

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かなり霞んでおりまして、数年前の夏の光景を覚えている目には少々がっかりです。
旧軍の一式双練が沈んでいるのは、あの半島の向こう側になるのでしょうか・・・・

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それぞれのカメラで記念撮影です。 三脚は・・・・持って行ってない(--;)

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外輪山より湖畔にくだり、お約束の「乙女の像」であります。昔より
台座が高くなっているようで・・・ その昔からなぜココに??と思って
います。・・・水質劣化の原因となる魚の養殖成功が伝記になっていることと
ともに、この湖の右半分の地方の人々の商魂はたくましい・・・・
そつなく観光資源化しているところは、白神山地もご同様    

残念ながら秋田はやはり行動が奥ゆかしい(笑)左半分は静かなモンです・・

有名な奥入の渓流も右半分です。  水量もたっぷりで見ごたえあり
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絵葉書にでもなりそうな画像ですが、まぁよいでしょう。

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画像では、明るく写っておりますが、ここもやはり午前中の光がよかった
かもしれません。 おまけに もう寒い・・・・・

帰りは秋田県側の麓の大湯温泉で温まってから帰宅 2日目が暮れました。

翌日は帰りの旅程となります。
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