2010/2/28  22:45

制作進行中Super Frelon  飛行機模型

デカールもなんとかコンナモンだろーな・・・というレベル

ヘリコプターモデルは小物が多いので、案外進まない  今日はここまで。

       車輪がついた・・・・ちょいと腰高か?

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 下面に追加工作     なんとはしごが付く    フロートの支えはこれだけ
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テイルローター接着くらいを予定していましたが、このローターもちょっと
パーツに不満があり、修正していてら時間切れです。

次の作業はロータマストの組み立てとローターの塗装の予定。

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2010/2/21  21:00

デカール総動員令!  飛行機模型

エレール1/35 シュペル・フルロン(仏海軍)のデカール貼り開始しました。

しかし・・・・付属のデカールがまったく使い物にならず。

それを見越して、リキッドデカールやら、クリアーやらを吹き付けて、
一膜作ってあったのですが、それでもダメ(涙)。

そこで、ご覧のようにスクラップブックから余剰のデカールをサかきあつめ
るのですが、フランス海軍なんてそんなに持っているわけもなく、
おまけに、使えたり、使えなかったりで、困難を極めております。

            それでもなんとか体裁が・・・
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こんなかんじで、おおまかなところは、大体抑えられましたと思いますが
どーなることやら・・・・
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2010/2/14  20:34

北欧のバートルD  飛行機模型

◆タンデムローター仮装着
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やっとココまで来ました。
ここまでくれば、峠は越えたような気分です。

この迷彩は、飛行中に地表との迷彩を狙ったものではなく、
秘密の滑走路やヘリパット周辺の森の中に隠すための迷彩だそうです。

昨今戦闘機のビゲンはこの迷彩ではなくなり、退役です。
現在はビゲンの偵察機型のみが残っているような・・・退役済みかも・・・

バートルも少なくなっているようで、新種のヘリの写真もちらほら

なんせ情報が少ない国であります。
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2010/2/11  10:53

北欧のバートルC  飛行機模型

胴体の迷彩塗装も終了し、メンドーの極み、ローターブレード上下面の迷彩塗装
も終了しました。

しかし、ここで大問題が発生です。

なんとローターブレードの形状が ち が う のです スウェーデンの機体でも
古いほうの機体では、四角いタイプのローター(根元のほうが四角い)も存在
するようですが、その他は根元内側にテーパーがついているタイプになっています。

スウェーデン海軍のKV-107タイプのローターはテーパー付きです。

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キットは空自50周年のものを使っていますので、箱絵をチェックしました。
実機も調べてみると、50周年記念塗装機はテーパ付きになっていますが、
その他の空自機にはそうではない四角いのも存在します。 

キットは塗装がコンパチになっていますので、アカデミーとしては
空自機を売るならば、両方のタイプのパーツを入れなければならないゾ!。 

惜しかったねアカデミー・・・・・ 
マリンコのCH-46のパーツはテーパー付きなんだから、両方入れてください。

          画像でローターの根元形状を確認
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   箱絵も描けてる      実機も確認        このタイプもあり        
というわけで、泣く泣く修正作業に突入です。 アカデミーのテーパー付きブレード
の形状を見てみましたが、どうも実機写真とちがって、なんか少し「柄」の
部分が長いような・・・・

形状修正は終了しました。 これから塗装の補修ですが瓶生を使っているので、
これは不幸中の幸いと思いましょうか(笑)。

             修正中のローターです
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けっこう無惨なことになってます。
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2010/2/3  20:55

北欧のバートルB  飛行機模型

胴体塗装(上面のみ・・・)完成〜q(^o^)p

 茶色のためのマスク     印をつけてます     快感のマスク剥がし
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吹きつけが薄く弱くでやっているので、マスキングテープを剥いでも、
境界がキレイです   よかよか。

塗装の境界でエッジがめくれていないっていうカンジは、おわかり
いただけますでしょうか??。 凸凹がほとんどありません。

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前回ご紹介の72ビゲンとはかなりカンジが違っていますね。 
パターンが大柄なような気がしますし、色味的に茶がちょっと浮き気味ですね。

ここで、気を緩めてはイカンイカン・・・・ローターブレードも迷彩・・・
それも両面指定だとさ・・・・

その指定の真偽のほどは写真では下面が分からないのでどーしたもんか。

下面まではやってないと思っているんですが・・・・・・。
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