8月11日、20日、27日、
9月8日以来、5回目の南の島の海の世界へ誘います。
子供の頃から泳ぐ事が好きだったので、真夏のフィジーの海ではテンション上げて泳ぎまくってます。
経験積んで少し深く潜れるようになりました。
2枚目の写真は、見ず知らずの近くで泳いでいた外人さんに、
カメラを渡し撮ってもらいました。
遠浅のさんご礁。
でもビーチから泳いですぐ、サンゴが出現するわけではありません。
潮の満ち引きでも違いますが、30〜50mぐらい泳いで行くと、さんご礁が出てきます。
3枚目のお魚の写真は、まだ腰ぐらいの深さの所での写真です。
サンゴでなく海草が生えてます。
いよいよ竜宮城へ。
使い捨て防水カメラでの撮影なので、いわゆるリアルさには限界がありますね。
実際の所は、もっと明るくサンゴに光がキラキラ反射してます。
5枚目の写真、南海の恋人 チョウチョウオ
英語だと、バタフライフィッシュ
この黄色と白と黒がとても鮮やか、クイントリックス!?
どうして、熱帯の生物はこうもカラフルなんだろう。
数種のチョウチョウオに出遭いました。
大きなサイクロン(台風)がここ数年直撃してないせいか、
浅瀬のテーブルサンゴが大きくなってました。
そう、この6枚目の写真は、海面でシュノーケルで息をしながら上から撮った写真。
しかし、水抜きという耳の空気圧を調整するワザを覚えてから、近年深く潜れるようになりました。
最後の写真は、推測6〜7mの深さでさんご礁を横から撮ったものです。
南の島に連れてって♪
