私が錬金のスキル上げをやる為に、バスに篭ってた時のお話。。。
鉱山区の錬金ギルドで、ポーションを作りまくってた時に、近くにドレスを着た、ヒュム子さんが居ました。
ヒュム子さんは、毒素、毒薬を作っていたみたいで、「おお!ドレスって初めて見たなぁ〜」と思いながら、私もスキル上げをやってました。
当時はドレス実装直後という事もあって、錬金ギルドの中ではかなり目立ってました。
材料が無くなったので、表に出てひたすら材料集めを2時間程狩りをやり、
再び錬金ギルドへ・・・
錬金ギルドへ入ると、ヒュム子さんはまだ居ました。
しかも、まだ毒薬や毒素を作っているではありませんか!
2時間以上も毒薬を作っている、真っ白なドレスに身を包まれたヒュム子さん。。。
何故か、その人にお話を聞いてみたくなりました。
私:「こんにちわ〜 すごく長時間毒薬作ってるんですね〜」
ヒュム子さん:
「はい!^^旦那に飲ませようと思ってます。うふ・・・・」
( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!暗殺計画デスカ!
ヒュム子さん!何があったのですかw
何故か最後の「うふ・・・」が妙に怖かったですw
真っ白なドレスで毒薬を壁に向かって、ひたすら作っていたヒュム子さん。
必要な数ができたのか、デジョンをして錬金ギルドを後にしていきました・・・。
多分BCとかで、旦那さんに渡すのだろうと、勝手に思っております^^;
ヒュム子さん、ギルドを去り際に私に向かって、
「○○はDmitriosに、にやりとして見せた。」
その「にやり」、マジで怖いですって。。。。
あのときのヒュム子さん、毒薬は無事に旦那様に飲ませる事ができましたか?w