中国遼寧省大連で生きるおっさん

〜 「若者」もすなる「ブログ」というものを「おっさん」もしてみんとてするなり  一人の名も無きおっさんが、浅学菲才ながらも、自分の言葉と写真で、毎回一生懸命書いている大連ブログでございます 〜

 

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中国高速鉄道(中国版新幹線)の事故を考える(2)

昨日の続きです。

大連は今日も霧で空港は荒れたようです。中国版新幹線、今日もう再開ですか。大連生活も長いですし、ついこの間も路面電車の「爆発」→翌日事故車両と同型が運転再開、を経験していますので驚きはありませんが、遺族は本当に辛いでしょうね。
写真は中国のサイトから「拝借」しました。

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事故現場を通る際、汽笛、黙祷ぐらいできないのかな。

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その2

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その3

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その4

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「お上」は今日から報道を新華社に「集め」、規制を入れたそうです。

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空中からの写真を撮っている輩です。

事故処理の手順、方法は日本とは180度違う「中国独自のもの」です。

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空中から撮影された事故現場です。

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その2

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その3

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その4 
ちょっと先にトンネルが確認できますね。もしこの中で事故が起きていたら・・・。

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車両破壊と遺体捜索、遺体回収が同時に行われている(!)ことが確認できます。

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その3
写真左下、遺体が回収され運ばれています。

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その4

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写真上の部分で凄い数の地元民(やじ馬)が確認できます。

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被害の大きかった車内の様子です。

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こちらは衝突被害の少なかった車両の様子です。

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その2

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その3

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この国の未来は・・・。

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投稿者:dalian4649

中国高速鉄道(中国版新幹線)の事故を考える(1)

昨日も今日も大連はかなりの雨が降りました。雨が上がれば今度は霧、毎日凄い湿度です。こんな大連は珍しいですね。大陸ならではのカラッとした感じが全く無く、ジメッとした毎日です。新華社がその豪雨の様子をネットで世界に配信してるぐらいですから、その凄さもお分かりいただけるかと思います。先日は同じ満州(現・東北三省)のハルビン、瀋陽も同じような「洪水」に見舞われました。

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昨日23日午前中、市内甘井子区南関嶺路の様子です。

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その2

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その3

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市内甘井子区泉水街道華泉街の様子です。

更に昨晩23日の20時50分、中国高速鉄道(中国版新幹線)が大事故を起こしました。浙江省杭州発、福建省福州南行きの新幹線(D3115次)が落雷で停電し、停車したところに、後続の北京南発、福州行きの寝台新幹線(D301次)が追突したのです。

落雷が原因で停止中の、カナダの技術を基にして作られた車両に、日本の技術を基にして作られた車両が追突したわけです。なお、緊急自動停止システムは中国の技術のみで作られており、作動はしなかったそうです。

先進各国の技術の「オイシイところ取り」をして寄せ集め、システムという「幹(=心臓)」の部分が中国製、という実に怖いシロモノになってしまったのですが、かなりの死傷者を出しているだけに心が痛みます。

「オイシイどころ取り」という「寄せ集め」ですが、これは結局のところ「二兎追うものは一兎をも得ず」という結果に終わる事は誰でも分かりますし、またアニメ「Zガンダム」を見た方なら、連邦軍の技術とジオン軍の技術を合わせて製造したモビルスーツ「ハイザック」が結局のところ平凡なモビルスーツに終わったことを「歴史」として御存知だと思います。

私はこの「Zガンダム」を子供の時に見たことで、「美味しいもの」+「美味しいもの」=「超美味しいもの」、とは単純にならない事を学びました。

日本人の多くが誤解されていますが、7月1日の中国共産党90周年大会に華を添える形で中国版新幹線の「北京⇔上海」線が開通しました。他の路線は既に開通済みの路線もあり、先の7月1日に中国版新幹線の「全線が一斉に開通」したわけではありません。

が、多くの方が7月1日に開通した中国版新幹線が開業1か月もしないうちに大事故を起こしたと考えていますね。しかし「ある意味」、これは仕方の無い事だと思います。

最近の中国はとにかく何でも焦りすぎ。「歴史」に学べば今はまさに「大躍進政策」時代(当時世界第2位の経済大国であったイギリスを15年で追い越す、のちには3年に減少、という無理な計画を立て実行するも案の定大失敗)の再来に思えます。かなりの中国人知識層がこれを指摘していますね。やはり歴史は繰り返しています。まあこの点の私自身の見解は長くなりますので、後日、新たに述べることにします。

ではこの事故の様子の写真を中国メディアから「拝借」します。
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「和諧」(=平和共存)の字が潰れています。「お上」には厳しい現実です。

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高架より垂直に落ちた「寝台車」です。最も救出が困難な部分でしょう。

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やじ馬の数も凄いです。

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悪夢の夜が明けます。すぐ下を走る在来線が悲しい現実を表しています。

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亡くなられた方の御冥福をお祈り申し上げます。

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投稿者:dalian4649

メガネどうした?!金正日

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昨日の午後2時半頃、大連の石油工場がドッカーンといったらしくて、今日の地元のニュースではこの話題が結構報道されてましたね。最近の中国三大事故「爆発」、「毒入り」、「崩落」です。

さて、中国は北朝鮮の同盟国であり、12日、中朝友好協力相互援助条約調印50周年を記念して、張徳江副首相がわざわざ将軍サマに会いに行った時の様子が中国メディアで公開されました。

まあ日本人にとってはどうでもいいニュースですし、私も「見流し」ていたのですが、「うん?!何か違うぞ」と感じました。将軍サマがメガネを掛けていないのです。恐らく来賓を迎える直前にメガネが壊れて、修理する時間が、スペアを用意する時間が無かったと分析します(笑)。

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中国の贈り物を見入る将軍サマ。謙虚な姿です。後ろに倅です。

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中国の高官がここまでの笑顔を見せるのは正直珍しいです。

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贈り物の説明をする張徳江副首相と引き続き謙虚な姿で聞く将軍サマ。

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人生最晩年が感じられる将軍サマ。

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ちょっと投げやりモードの将軍サマ。

こちらはこのときの模様を動画ハイライトです。

さて、今回も蛇足ながら・・・。
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まずは7日付けで中国のメディアが公開した劇団と記念写真を撮る将軍サマです。右端に倅、左端にその倅の後見人になるであろう張成沢が写っていますね。この女優さん、親密さをアピールしているのか、それとも余命幾許も無い将軍サマが倒れないように支えているのか不明です。恐らく後者でしょう。

次に一昨日15日付けで中国のメディアが公開した、中朝国境の川(=鴨緑江)で洗顔、洗濯する北朝鮮「朝鮮人民軍」女性兵士です。中国側から北朝鮮第二の都市・恵山市を望んだそうです。写真右下に入っていた撮影日は画像処理され隠されていますね。

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軍服を濡らしてしまったら大変!多くの女性兵士が上着を脱いで左側の大きな石に掛けてますね。この石の裏側では洗顔しているようです。それにしても軍服の下はカラフルなシャツを着てますね。年頃の女性だけにささやかな、精一杯のおしゃれといったところでしょうか。「ユニクロ平壌店」の成功は自信から確信に変わったと言えるでしょう。

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洗濯物を袋に入れて持ってきて「まとめ洗い」しているようです。

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「あら、やだ。見られてるわ!」っていう感じですね。左端には野郎の姿も確認できます。

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結構「団体」で来ていますね。

過去のエントリーでも述べていますが、私は北朝鮮に関しては二代で亡国、つまり三代目の「即位」はできないという見方をしています。いずれにせよ極めて近い将来に北朝鮮情勢は大きく動きそうですね。

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参考記事:
北朝鮮:金総書記が中国の親善代表団と会談 正恩氏も同席
 
 朝鮮中央通信によると、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記は12日、中朝友好協力相互援助条約調印50周年(11日)に合わせ訪朝した張徳江(ちょうとくこう)副首相率いる中国の親善代表団と会談した。総書記の後継者、金正恩(キム・ジョンウン)氏も同席した。
 金総書記が中国の要人と会うのは、6月13日に李源潮(りげんちょう)中央組織部長率いる中国共産党代表団と会談して以来。会談には、北朝鮮の核・対米外交を長く担ってきた姜錫柱(カン・ソクチュ)副首相や金桂冠(キム・ゲグァン)第1外務次官も同席しており、経済協力など中朝連携の再確認のほか、6カ国協議の再開問題なども議題になった可能性がある。(北京・共同)
http://mainichi.jp/select/world/news/20110713k0000e030016000c.html


北朝鮮:友好を強調、中国と温度差 援助条約50年

 【北京・米村耕一】中朝友好協力相互援助条約締結50周年を迎えた11日、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は、同条約が「中朝関係を力強く発展させる原動力だ」と主張する記事を掲載するなど、北朝鮮側では連日、友好ムードを盛り上げる報道が続いている。確かに両国の人的交流は活発化しているが、中国にとって条約の意義は、米韓側をけん制するために北朝鮮を引きつけておくことであり、両国の思惑の違いが浮かび上がっている。
 中国側は張徳江副首相、北朝鮮側は最高人民会議常任委員会の楊亨燮(ヤン・ヒョンソプ)副委員長をトップとする代表団を派遣。そのほかにも芸術団や政府関係者の往来が増加している。北朝鮮が09年5月に2度目の核実験を行って以来、冷え込んだ中朝関係は、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記による3回の訪中などを受けて改善。経済協力に関する協議も昨年末から急展開で進み、両国は蜜月を迎えたかに見える。
 しかし、実際の両国関係は複雑で、相互援助条約は軍事同盟の色彩を帯びているが、中国側の北朝鮮専門家は「実際に中国が条約に縛られるとは限らない」との見方を示した。政府系シンクタンク、現代国際関係研究院の崔立如院長も「中国が最も重視するのは朝鮮半島の安定だ。条約が想定するような事態が起こるとは考えていない」と強調した。
 中国は昨年の韓国哨戒艦沈没事件や北朝鮮による延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件を受けて、逆に北朝鮮との経済協力に関する協議を加速。金総書記の訪中時には、中国の経済発展を切り開いた「改革開放」の重要性を紹介した。中国側は金総書記の反応に好感触を得ており、中国の楊潔※外相は今月4日、日本の松本剛明外相との会談で「朝鮮半島情勢は緩和している」と述べた。
 一方、日米韓の見方は、中国のこうした楽観論とは食い違う。
 北朝鮮は今年に入って実際の挑発行動は起こしていないものの、韓国に対する対決姿勢はより強めているからだ。米軍トップのマレン統合参謀本部議長は10日、訪問先の北京で海外メディアに対し、「北朝鮮の政策で唯一、予測可能なのは今後も挑発を続けるということだ」と指摘。「新たな挑発には韓国は対応せざるを得ない。危険性は高まっている」と語った。
 ※は竹かんむりに褫のつくり
◇中朝友好協力相互援助条約
 1961年7月11日、北京で当時の周恩来・中国首相と金日成(キム・イルソン)北朝鮮首相の間で調印された。第2条で「いずれか一方が武力攻撃をうけた場合は、締約国は軍事および、その他の援助を与える」と規定しており、中朝間の事実上の軍事同盟を担保している。
http://mainichi.jp/select/world/news/20110712k0000m030091000c.html

投稿者:dalian4649

海水浴シーズンですが大連と青島の汚い海

大連と青島と言えば何かと共通点が多く感じられる都市です。大連は遼寧省の都市ですが、省都ではないにもかかわらず、国際都市という観点から見れば省都・瀋陽を完全に抜き去っています。青島も同様で、山東省の都市ですがこれまた省都・済南を抜き去っています。

中国人の日本個人旅行が解禁され、多くの中国人富裕層が日本を訪れ、絶賛し、再来日を望み、つい数日前にはマルチビザまでが解禁となったこの御時勢でも、省都・瀋陽と済南は相変わらず反日傾向が強いというだけの都市にすぎず、時代に乗り遅れた一世代前の都市を感じさせています。

大連は「日本」が至る所に溢れる都市ですが、青島は「韓国」が至る所に溢れる都市です。共に大都市ではない港湾都市で、北京・上海・広州に比べて物価は控えめ、観光地に乏しく、ビールが有名で、男性天国(?!)なところなんかそっくりです。なお大連と青島は国内線で片道約45分で結ばれており、便数も多いです。共に小旅行に、また海水浴に訪れるには今は絶好のシーズンだと思います。

が、この絶好の稼ぎ時シーズンを迎えておきながら、共に結構大変な事になっていますね。ただ人民はそれほど深刻に捉えておらず、マイペースなのが救いなようですが。

まずは大連です。

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こちらは7月3日付け地元紙『半島晨報』の第一面です。紙面中心は大連の有名な観光地である「星海公園」についてのニュースです。

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ここは満州国時代、「星ヶ浦」と呼ばれ、今も昔も地元市民にとっては格好の海水浴場ですが、ゴミは浮き、さらには赤潮までが発生して結構汚染されたようです。

次に青島です。
こちらも代表的な観光地である「桟橋」、そして「第一海水浴場」で問題が起こりました。やはり稼ぎ時シーズンを迎えていますが、「藻(滸苔)」が異常発生しているようです。

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青島の代表的な観光地「桟橋」です。この写真は私が2009年10月に旅行した時に撮りました。

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こちらはつい先日、7月9日の同じ場所の様子です。中国メディアの写真で、「藻」だらけです。

青島の「藻」問題は更に悪化します。

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一昨日14日発表された、同所「桟橋」の様子です。

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平日なのに観光客多いですね。当たり前か(笑)

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波はあるようですね。

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この状況、親子で何故泳ぐ・・・

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カエルみたい。

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何故持って帰る・・・

所変わって青島市内最大の海水浴場「第一海水浴場」に移ります。
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昨日、中国のメディアが発表した、昨日7月15日の青島市内最大の海水浴場「第一海水浴場」の様子です。何じゃこりゃ?!

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が、青島では2,3年に一度の「恒例行事」=よくあること、だけに人民はそれほど深刻に捉えていない様子です。どんどん「入水」します。

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右の女性(胸の膨らみで判断しました)、海水浴にしては変わった姿ですね。一万歩譲って全身ボディスーツ姿はまあいいとして、マスクを被っての海水浴は解せません。しかも水中メガネまで着けてますね(笑)。やはり中国です。これが青島風?悪役の女子プロレスラーかと思いました。

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これ、海水浴?!

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波は全く無さそうです。

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至福の時?!

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「汚い」という言葉しか見つからない・・・。

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脱出不可能?!

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オェ〜。

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軍、警察、地元住民、と協力して除去作業に当たります。

所変われば変わった水着姿、変わった海水浴というのがあるものです。っていうかこんな海に入るという感覚が信じられず理解できません。こんな状況になったら「入る」ものじゃなくて「見る」もの、「掃除する」ものだと思います。国際線が多く就航する国際都市でこのような観光地、これを日本では「国恥」と言います。

ブログのアップをしながら「環境問題」を強く認識した今日のエントリーでした。

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投稿者:dalian4649
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