読書blog ― すいへいせん

インターネットの図書館「青空文庫」の収録作品を紹介する有志による非公式ブログです。

 

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投稿者:岩野美樹
ひ孫の岩野美樹です。
美衛と美樹 似てますよね。
知った時はビックリしました。
岩野泡鳴は教科書にも載っていて兄が高校時代に勉強をして先生から凄い!!と言われて鼻が高かったみたいです。 本当に自慢の曾お爺様です。
投稿者:私も同じひ孫です…
時代を超えて愛読される作品を著作した泡鳴は素晴らしいと思いました。美樹さんでしたっけ?泡鳴の本名:美衛に似てますね。今 おいくつですか?
投稿者:ten
タイトルは、芥川の文章から抜粋しましたが、泡鳴の作品の本質は、折口のいうように「そのぶきつちような處に、泡鳴らしい味ひ」なのだろうと私は思います。そして蒲原の言葉からも、一途で、誰からも愛されていた方だったのがわかります。

>とても誇りです。

はい。すばらしい曾御爺さまですね。
投稿者:岩野美樹
岩野泡鳴のひ孫です。
楽天家でそして愛されていたんですね。
もっと岩野泡鳴をしりたくなりました。
とても誇りです。
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