食い倒れ放浪記 復活編

安曇潤平の迷走グルメ日記帳

 
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投稿者:潤平
アクアマリンピアスちゃんも分福に行ってたんだね。
しかもあの野菜炒めラーメンを食べるとは!
僕には無理だなあ。もう少し量が少なければ
美味しそうだから、食べてみたいんだけど。
松本駅近くの「ラーメン藤」もすごく人気があるみたいだけど、
僕には食べ切れません。
投稿者:アクアマリンピアス
潤平さん、ラーメンを食べに行ったのは分福だったんですね(*^-^)
私は潤平さんがビックリした野菜炒めラーメンを食べます。
でも、この頃野菜の量が少なくなりました。
もっと多かったんですよ。。(><”)

ラーメンにたどり着くまで大変です。。
上の野菜を必死に食べて、掻き分けて麺を引っ張り出して・・・(><”)
野菜の量が少なくなったとはいえ全部はとても食べられません。。

ここのラーメンを食べに行くのはかなりの空腹のときと胃の調子の良いときですね。。
そうそう、大名町にあるトリデンのラーメン食べるときもそうでした。


投稿者:潤平
そう言えば、うめちゃんとは上高地&ラーメン好き仲間だもんね。松本はやっぱり水だと思うよ。水がいいからスープが美味い。そしてその水で作った醤油が美味いんだと思うよ。
投稿者:うめ
松本のラーメンは、うまいっすか...
水がおいしいせいかしらね〜〜〜?

投稿者:潤平
えみ丸ちゃん。
僕は大食漢じゃないから、盛りの多いラーメンは苦手なんだ。
だから僕が行くところは、えみ丸ちゃんにもぴったりまかもしれない。
ハイキング→温泉→ラーメン→ビール→昼寝
これが最高の組み合わせだね!
投稿者:えみ丸
潤平さん

山菜採りも楽しかったけれど、温泉⇒ラーメンのビールは至福だったねぇ〜

ひとり旅の軽い食事にラーメンはピッタリなので、潤平さんの回った松本ラーメン店、私もナビに入れておこう(^^)


ホント、akemiちゃんのバッグがあることには気づいていたのに、
携帯なっていることには気づかなかったな〜
でられる訳ないよねぇ
投稿者:潤平
akemiちゃん、ごめんなさい。
後部座席に荷物が残っていることをすっかり忘れていました。
「おかしいね。akemiちゃんにだけ、携帯が通じるのに出ないよ?」なんて言って
誰も自分たちが乗っている車の中でakemiちゃんの携帯が鳴っていることに気がつきませんでした。
吉祥寺の「ぶぶか」知ってるよー。
投稿者:akemi
こんばんは〜!
私たちがワサビを採ってる間に、こんなトコに行ってたんですね〜!(笑)
私はあんまりラーメンを食べない方なんですけど
潤平さんのお勧めだと、食べたくなってきちゃうなぁ。

あ、そうそう。
とんこつだけど太麺の、美味しいお店ありますよ。
吉祥寺駅近くの「ぶぶか」です。
ここは私でも時々食べたくなるお勧めですよ。
いつかぜひ♪

http://www.bea.hi-ho.ne.jp/akemi-lovexxx/yama/

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ピークに立つことよりも下山後の酒と温泉を目的にするインチキ山男。山中でのビバーク時にはパニックに陥るが、街中で飲んだくれた末の路地裏ビバークには絶対の自信を持つ。そんな呑んだくれのくせして、入院通院は数知れず。
生まれてから三度死の臨死体験を持ち、1日16錠飲む薬が主食になっている超病弱山男。
好きな言葉は「わかっちゃいるけどやめられない」「そのうち何とかなるだろう」
ホントになんとかなるのだろうか……と、最近少しだけ不安になりはじめている。
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怪談専門雑誌「幽」(メディアファクトリー社)に、山岳実話怪談「山の霊異記」を連載中


2008年2月29日
山岳怪談短編集「赤いヤッケの男」(メディアファクトリー社)を刊行


2008年6月25日発売
MF文庫ダ・ヴィンチ「怪談実話系書き下ろし怪談文芸競作集」メディアファクトリー社)
「顔なし地蔵」を収録



2008年6月27日発売
メディア・ファクトリー「幽9号」
黒い恐怖、深夜の訪問者、霧限の彷徨 三篇を収録

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詳しい自己紹介はこちら…
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お気に入りの本は…

『秘密の動物誌』(ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績)J・フォンクベルタ

「実存するものの全ては存在しうるものの小さな一部にすぎない」
ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績に敬意をこめて。
ペレ・アルベルクの言葉…。
この世に存在するはずのない、摩訶不思議な動物図鑑…。


『こっそりどこかに』軽部武宏著

日暮れの町に ぽろんぽろん 早く拾いに 行かなくちゃ。夕暮れにまぎれた町の影…。静かにはじまる夜町ツアー、出発の時間です…。黄色いレインコートの男の子に映る夕暮れの異界。潤平のストライクゾーンに突き刺さった幻想絵本。
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お気に入りのCDは…
Joy Division『Closer』

むせ返るほど湿度が高く、不透明で、それでいて、暗闇の先に微かな灯りがあるような…絶望的に死の淵を歩きながら、生に執着するアンバランスさ。骨を切り刻むようなJoy Divisionの音にはそんな魅力がある。彼らの代表作である『Closer』がリリースされるのを待つことなく、ボーカリストであるイアン・カーティスは自らの命を絶った。遺書にはこう書かれていたという。

「個人的な理由だ…」

その通りだと、僕は思う。


Genesis『Nursery Cryme』

Genesis『Foxtrot』


Genesis『Live』

Genesisはやはりピーター・ガブリエルが在籍してころが一番好きだ。寓話を思わせる旋律とピーターの優しいながらも何処か不安定な心理状態を思わせるボーカル。スティーブ・ハケットのギターもこの頃が一番ナイーブな音を奏でていたと思う。そしてフィル・コリンズの気味よいドラムワーク…。ピーターが脱退して以降、フィルの影響が強くなり、Genesisはポップな方向に向かい始める。しかし、その音楽性は高く、演奏自体も楽しげだ。もしかしたら、Genesisがやりたかったのは、実はこういう音楽だったのかもしれない。しかし、だからこそ、僕はピーター・ガブリエルの色に染まっていた頃のGenesisが好きなのである。

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