食い倒れ放浪記 復活編

安曇潤平の迷走グルメ日記帳

 
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投稿者:安曇潤平
千春ちゃん、ぜひ行きましょ♪
谷戸山公園か泉の森公園をぶらぶらしてから、食べに行けばちょうどいいじゃん。

腹ペコさん。10月に沼津の方に来るんですか?
沼津アルプスもいいけど、熱海の方まで足を伸ばせば、巣雲山、黒岳といった、日帰りでのんびり歩ける山もありますよ。
そのあと、小田急線で相模原まで足を伸ばして、満金で餃子を食べて、米軍座間キャンプの道をぶらぶら散歩して、腹ごなしなんてスケジュールはどうでしょ?
ご一緒しますよー。
腹ペコさんなら、餃子20個は軽いんじゃないかな?

http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:腹ペコ
そいえば満金餃子を潤平さんに送っていただいたことありましたね。おいしく頂きましたが、本店のほうにも行ってみたいなあ。10月に沼津と静岡に出張するのでそのついでに・・・ちょっと遠いかな。(T_T)

http://www.harapeco.com
投稿者:千春
>どう?今度いっしょに座間辺りで写真を撮ってからがっつり食べるってのは?
いいね!いいね!ぜひお願いしたいで〜す♪


http://sun.ap.teacup.com/chiharu807/
投稿者:潤平
うめちゃ〜ん。
山はご無沙汰のようだけど、お酒の方はぐいっといってるかな?(^^)

千春ちゃんは、オダサガのご近所さんじゃない?
どう?今度いっしょに座間辺りで写真を撮ってから
がっつり食べるってのは?

木曽駒ちゃん。さすがにこの時はビールはやめにしたよ。
だって、もともと僕はどっちかっていうと少食なんだもん。

ぜいぜいちゃんもけっこう近所なんじゃないの?
相模原は相模原でも、小田急の相模原だから、
そんなに遠くないんじゃないの?
丹沢の帰りに生といっしょに(^^)



http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:ぜいぜい
う〜ん、お稲荷ギョーザ!
わたしはご飯なしで生のみでいいです。相模原かあ〜
行きたい〜

http://zeizei.fc2web.com/
投稿者:木曽駒
いか、うまソ!
>僕は合計16個の餃子と、どんぶり飯に巨大な玉子スープを平らげ、
プラス、生だったのでしょ!
私もこの餃子食べてみたい!
投稿者:千春
あ〜ぁ!このコロッとした餃子食べてみたいなーと思ってるんだよ(^^)


http://sun.ap.teacup.com/chiharu807/
投稿者:うめ@東京
いか食いながらビール飲みたいじょ〜〜。

http://blogs.yahoo.co.jp/ume_minnie

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安曇潤平のHPとProfile



ピークに立つことよりも下山後の酒と温泉を目的にするインチキ山男&インチキ怪談作家…しかしてその実態は、勤続25年を過ぎてなお新入社員気分がまったく抜けない超不良サラリーマン。

与えられた年休は一年できっちり使い切り、いい歳をして「明日起きたら会社が火事になって消えてないかなあ」などと、蒲団に包まって本気で考えることもしばしば…。

山中で非常事態に陥って、ビバークを余儀なくされた時にはパニックに陥るが、街中で飲んだくれた末に余儀なくされる路地裏緊急ビバークには絶対の自信を持つ。

本人いわく「たとえ零下になろうとも、俺は舗装道路の上では絶対に死なない」
友人いわく「潤平は居酒屋アルプスの加藤文太郎だ」

そんな呑んだくれのくせして、これまで経験した入院通院は数知れず。

生まれてから三度死の臨死体験を持ち、1日16錠飲む薬が主食になっている超病弱山男。

好きな言葉は「わかっちゃいるけどやめられない」「待てば海路の日和があるかもしれないが、出航するかどうかはその日の気分で決める」「そのうち何とかなるだろう」

ホントになんとかなるのだろうか……と、最近さすがに少しだけ不安になりはじめている。

------------------------- 主な執筆誌はこちら…
怪談専門雑誌「幽」(メディアファクトリー社)に、山岳実話怪談「山の霊異記」を連載中


2008年2月29日
山岳怪談短編集「赤いヤッケの男」(メディアファクトリー社)を刊行



2008年6月25日発売
MF文庫ダ・ヴィンチ「怪談実話系書き下ろし怪談文芸競作集」メディアファクトリー社)
「顔なし地蔵」を収録



2008年12月15日発売 メディア・ファクトリー「幽10号」
「三途のトロ」「はないちもんめ」二篇を収録

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詳しい自己紹介はこちら…
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お気に入りの本は…

『秘密の動物誌』(ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績)J・フォンクベルタ

「実存するものの全ては存在しうるものの小さな一部にすぎない」
ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績に敬意をこめて。
ペレ・アルベルクの言葉…。
この世に存在するはずのない、摩訶不思議な動物図鑑…。


『こっそりどこかに』軽部武宏著

日暮れの町に ぽろんぽろん 早く拾いに 行かなくちゃ。夕暮れにまぎれた町の影…。静かにはじまる夜町ツアー、出発の時間です…。黄色いレインコートの男の子に映る夕暮れの異界。潤平のストライクゾーンに突き刺さった幻想絵本。
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お気に入りのCDは…
Joy Division『Closer』

むせ返るほど湿度が高く、不透明で、それでいて、暗闇の先に微かな灯りがあるような…絶望的に死の淵を歩きながら、生に執着するアンバランスさ。骨を切り刻むようなJoy Divisionの音にはそんな魅力がある。彼らの代表作である『Closer』がリリースされるのを待つことなく、ボーカリストであるイアン・カーティスはキッチンで首を吊って自らの命を絶った。遺書にはこう書かれていたという。

「個人的な理由だ…」

その通りだと、僕は思う。


Ian Curtis



Genesis『Nursery Cryme』

Genesis『Foxtrot』


Genesis『Live』

Genesisはやはりピーター・ガブリエルが在籍してころが一番好きだ。寓話を思わせる旋律とピーターの優しいながらも何処か不安定な心理状態を思わせるボーカル。スティーブ・ハケットのギターもこの頃が一番ナイーブな音を奏でていたと思う。そしてフィル・コリンズの気味よいドラムワーク…。ピーターが脱退して以降、フィルの影響が強くなり、Genesisはポップな方向に向かい始める。しかし、その音楽性は高く、演奏自体も楽しげだ。もしかしたら、Genesisがやりたかったのは、実はこういう音楽だったのかもしれない。しかし、だからこそ、僕はピーター・ガブリエルの色に染まっていた頃のGenesisが好きなのである。

Peter Gabriel

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