食い倒れ放浪記 復活編

安曇潤平の迷走グルメ日記帳

 
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投稿者:Chow06
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投稿者:安曇潤平
千春ちゃん、僕はこの頃、おんなの子の絵を書くのが好きでね。
美術の年度細工で女の子の顔を作ったら、
当時好きだった同級生の顔にそっくりになっちゃって
焦ったことがあるよ。(笑)

ASAKOちゃんは、そういう方面の仕事についたんだものね。
やっぱり、センスがあったんだろうなあ。
絵を書くとマンガちっくになっちゃうって感じ、とてもよくわかるよ。

BEEちゃんの話は、なんだか微笑ましいね。
そういえば、犬の名前にポチっていうのがあるのは何でだか知ってる?
日本に外国の犬が輸入されるようになって、
ダルメシアンやポインターのような犬が初めて日本人の眼に触れて、
それまで見たことのない犬の模様に、「ぽちぽち模様がついている」って
いう事から、「ポチ」って言う名前がついたんだってさ。

http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:BEE
潤平さん、絵、上手じゃないですかぁ。
私は昔からとにかく生き物の絵が苦手で...(^^;)
中学のとき、写生大会で牛を書いたらポチ(犬)みたいだと笑われたことあります。(^o^;)

それ以来、絵は駄目なんだと思いこんでます。(^^;)

http://blog.goo.ne.jp/bee274
投稿者:ASAKO
潤平さん、少女漫画も上手いんだね〜
私もその昔漫画家に憧れたことあるよ(^^;)
白い紙があればお人形さん描いてた。
今でもデザイン画を描くとき顔がマンガちっくになっちゃうんだよね(笑)
投稿者:千春
ふぅ〜む、こんなカワイイ女の子を描いていたの。
思春期の潤平少年のひとこまをみちゃった"^_^"

http://blogs.yahoo.co.jp/chiharu807
投稿者:安曇潤平
えみ丸ちゃん。前に、江ノ電にコトコト揺られながらも話したかもしれないけど、
ホームページっていう世界が出来て、僕は本当に嬉しく思っているよ。
だって、この世界がなければ、こんな風に
自分の書いたものを発表する機会なんてなかったはずだものね。
えみ丸ちゃんも同じだね。
やっぱり、自分の作品を発表する機会があるのって
張り合いがあるものだよね。

そらちゃん。このblogで、いろいろ手間を取らせちゃってるみたいでごめんね。
どうすれば解決するのかなあ?
僕もちょっと考えてみるよ。
僕の俳句は、我流のヘッポコ俳句だよ。
乙女チック・・・そう言われて、あらためて自分で見ると
ほんと、女の子が書いたものみたいだねー。(笑)


http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:そら
乙女チックな中学生の潤平君に出会って、ドキドキ。がっ・・しかし先に投稿したURLが未完な?!ことに気づきました。再度の登場失礼しました。


http://houkibosi.exblog.jp/
投稿者:そら
あっ!・・へぇ〜・ほう〜・なるほど・・(ニンマリ)やはりねっ!・・な潤平さんみっけ!。
山・詩・俳句・写真・怖いお話(これ・ちょっとニガテです)・・潤平ワールドファンになりました。あ〜でもカーソルは、エビフライとハンバーグで止まってしまうんです。おなかすきましたぁ。

houkibosi.exblog.jp
投稿者:えみ丸
それにしても、可愛い少女を描いていたのね(^^)
投稿者:えみ丸
続けられたことって、逆に言うと止められなかったこと
才能がセンスがどうのこうのと言われても、止められないことが、本当に好きなこと
潤平さんは発表の場が与えられて、また違ってきますね
私も文を書くのが好きで、blogという形でも表に出せるのが嬉しいです

http://www5f.biglobe.ne.jp/~itukamitaaoisora/

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安曇潤平のHPとProfile



ピークに立つことよりも下山後の酒と温泉を目的にするインチキ山男&インチキ怪談作家…しかしてその実態は、勤続25年を過ぎてなお新入社員気分がまったく抜けない超不良サラリーマン。

与えられた年休は一年できっちり使い切り、いい歳をして「明日起きたら会社が火事になって消えてないかなあ」などと、蒲団に包まって本気で考えることもしばしば…。

山中で非常事態に陥って、ビバークを余儀なくされた時にはパニックに陥るが、街中で飲んだくれた末に余儀なくされる路地裏緊急ビバークには絶対の自信を持つ。

本人いわく「たとえ零下になろうとも、俺は舗装道路の上では絶対に死なない」
友人いわく「潤平は居酒屋アルプスの加藤文太郎だ」

そんな呑んだくれのくせして、これまで経験した入院通院は数知れず。

生まれてから三度死の臨死体験を持ち、1日16錠飲む薬が主食になっている超病弱山男。

好きな言葉は「わかっちゃいるけどやめられない」「待てば海路の日和があるかもしれないが、出航するかどうかはその日の気分で決める」「そのうち何とかなるだろう」

ホントになんとかなるのだろうか……と、最近さすがに少しだけ不安になりはじめている。

------------------------- 主な執筆誌はこちら…
怪談専門雑誌「幽」(メディアファクトリー社)に、山岳実話怪談「山の霊異記」を連載中


2008年2月29日
山岳怪談短編集「赤いヤッケの男」(メディアファクトリー社)を刊行



2008年6月25日発売
MF文庫ダ・ヴィンチ「怪談実話系書き下ろし怪談文芸競作集」メディアファクトリー社)
「顔なし地蔵」を収録



2008年12月15日発売 メディア・ファクトリー「幽10号」
「三途のトロ」「はないちもんめ」二篇を収録

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詳しい自己紹介はこちら…
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お気に入りの本は…

『秘密の動物誌』(ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績)J・フォンクベルタ

「実存するものの全ては存在しうるものの小さな一部にすぎない」
ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績に敬意をこめて。
ペレ・アルベルクの言葉…。
この世に存在するはずのない、摩訶不思議な動物図鑑…。


『こっそりどこかに』軽部武宏著

日暮れの町に ぽろんぽろん 早く拾いに 行かなくちゃ。夕暮れにまぎれた町の影…。静かにはじまる夜町ツアー、出発の時間です…。黄色いレインコートの男の子に映る夕暮れの異界。潤平のストライクゾーンに突き刺さった幻想絵本。
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お気に入りのCDは…
Joy Division『Closer』

むせ返るほど湿度が高く、不透明で、それでいて、暗闇の先に微かな灯りがあるような…絶望的に死の淵を歩きながら、生に執着するアンバランスさ。骨を切り刻むようなJoy Divisionの音にはそんな魅力がある。彼らの代表作である『Closer』がリリースされるのを待つことなく、ボーカリストであるイアン・カーティスはキッチンで首を吊って自らの命を絶った。遺書にはこう書かれていたという。

「個人的な理由だ…」

その通りだと、僕は思う。


Ian Curtis



Genesis『Nursery Cryme』

Genesis『Foxtrot』


Genesis『Live』

Genesisはやはりピーター・ガブリエルが在籍してころが一番好きだ。寓話を思わせる旋律とピーターの優しいながらも何処か不安定な心理状態を思わせるボーカル。スティーブ・ハケットのギターもこの頃が一番ナイーブな音を奏でていたと思う。そしてフィル・コリンズの気味よいドラムワーク…。ピーターが脱退して以降、フィルの影響が強くなり、Genesisはポップな方向に向かい始める。しかし、その音楽性は高く、演奏自体も楽しげだ。もしかしたら、Genesisがやりたかったのは、実はこういう音楽だったのかもしれない。しかし、だからこそ、僕はピーター・ガブリエルの色に染まっていた頃のGenesisが好きなのである。

Peter Gabriel

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