再版が決まってすぐぐらいにamazonに注文しておいた神林長平作品がどっと届く。
鏡像の敵
蒼いくちづけ
太陽の汗
死して咲く花、実のある夢
猶予の月(上下) ここまでハヤカワ
ライトジーンの遺産
永久帰還装置 こちらソノラマ
「死して〜」「猶予〜」は評価が高い割に久しく絶版だったので、再版はうれしい話です。これで文庫になってる神林作品はほとんど揃ったかな? 感想はぼちぼちと。
その他、ここ最近買った漫画の感想(ネタバレあり)
DEATH NOTE8巻 アメリカ編スタートですね。ライトに見えない死神を出してくるとは思いませんでしたが、ライトを不利に追い込むにはあれぐらいしか手はないですね。メロやニアが出てきて偽Lであることがバレても大した不利にはならないと思ってたら案の定でしたし。
ジパング20巻 梅津一佐が・・・(泣)
銀魂8巻 珍しく続きモノ「神楽とパピー」が前半を占めてます。夜兎の戦闘力大爆発。ま、その後落ち着くところに落ち着くのは銀魂クオリティですね。
よつばと!4巻 よつばの破壊力(いろんな意味で)は抜群ですねぇ。それを見守るとうちゃんの優しさもステキです。
ローゼンメイデン1巻 CATVでたまたま見たんですが、もう終盤ということで話が全く見えないのでコミックを買ってきてみたんですが、コミックとアニメで話の構成が違うらしく余計話が見えなくなってしまいました。まぁアニメは動くのと声のイメージ補助ぐらいにして、コミックで読み進めようかなと。真紅の高慢ぶりと、その上をゆく水銀燈。たまにはこういうキャラもいいなぁ。