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    <title>神ながらの道</title>
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    <description>日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-02-28T01:07:19+09:00</dc:date>
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    <title>移転のご案内</title>
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    <description>香港からのアクセスが不安定なため、
「神ながらの道」は、移転させていただきました。

「神ながらの道」  （タイトルをクリックすると移動いたします。）

今後とも、よろしくお願い申し上げます。


神ながら 天地のいきに まかせつつ 神への心 つくせますらを
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    <dc:date>2008-02-28T00:28:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/aiki/549.html">
    <title>本部道場アジア巡回指導 〓</title>
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    <description>巡回指導もいよいよ最終日。
香港へ戻り、虹彩スポーツセンターでの稽古。

[画像]膝と身体の使い方に続いて、両手取りを入りっぱなに捌いての四方投げ。
取らせた瞬間に入身転換で相手を振り大きく崩す。
師範にご指摘いただいたのは、自分の場合、次の技への意識が強く、捌いて中心への動きが早いのではということ。
崩しのタイミングから、もう一呼吸の我慢をすることで、さらに相手を崩し切れるとのご指導をいただいた。

実際に師範の腕を取らせていただき、崩しで振られると、大きく振られ、さらに慣性を使った最後の一呼吸で、...</description>
    <dc:date>2008-02-14T16:43:25+09:00</dc:date>
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    <title>本部道場アジア巡回指導 〓</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/aiki/548.html</link>
    <description>月曜日、火曜日の北角での稽古に続いての三日目は、澳門へ移動。
我々も金沢師範、内田指導員に同行させていただき、澳門での合同稽古に参加させていただいた。

澳門合気道協会が使用する道場は、ギアの灯台の上り口近くにある得勝体育中心内の柔道場。
ここの道場は素晴らしく、毎回訪れるたびに羨ましく思う。

稽古は、基本的な身体の使い方から、接点と位置取り、そこからの崩し、そして、身体の動きやスピードではなく、中心からの自分の力を乗せてゆくところまで、具体的な説明をいただきながらご指導をいただいた。
技の動きと...</description>
    <dc:date>2008-02-13T12:45:48+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/aiki/547.html">
    <title>本部道場アジア巡回指導</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/aiki/547.html</link>
    <description>（財）合気会本部道場のアジア巡回指導で、本部道場指導部 金沢 威 師範、内田 直人 指導員が香港にお越しになり、北角 Java Road 道場でご指導をいただいた。

後前の受身から、接点と中心の繋ぎを意識した転換の体捌き、そこから四方投げ、さらに流しての一教、交差取りからの崩しと入身投げ、そして、繋ぎ、接点と中心を結んでの肩取り面打ちの崩しから一教、二教と実に深みのある稽古を堪能させていただいた。

初級者を対象とした受身の稽古からの入りは、線、視線、姿勢と基礎から洗いなおす動きでもあり、有段者にも有意義な内...</description>
    <dc:date>2008-02-11T23:16:35+09:00</dc:date>
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    <title>初詣、車公廟</title>
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    <description>実に久々の稽古の無い土曜日。
春節初三でもあるので、新界大圍にある車公廟へ初詣でに出かけた。

ここしばらく、雲って寒い日が続いた香港にも久々に陽光が戻ってきた。
大圍の駅前も大勢の人で賑わっている。

[画像]人の流れに乗り、途中二度ほど規制で止められながら、城門河に沿って歩いて行くと大きな屋根の車公廟に到着。
参拝客で賑わう境内へ入り、線香と縁起物の風車を買い、廟内へ入りお参りする。
昨年一年への感謝と今年一年のご加護と飛躍を祈願して、お札をいただき、境内で出て太鼓を叩き、縁起物の金属でできた風車...</description>
    <dc:date>2008-02-09T11:44:13+09:00</dc:date>
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    <title>二度目の越年稽古</title>
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    <description>旧暦の大晦日の稽古は、さすがに参加者も少ない。
いつものように早めに行き、チェンジングルームで着替えていると、オークランド 合気会のJonnyさんがやってきた。
聞けば、今朝のフライトで香港へ到着したとのこと。 

せっかく来てくれたのに参加者が少なく申し訳ないので、入れ替わりでの稽古で、自分が相手をさせてもらうことにした。
さらに、某師範より伝授いただいた呼吸法での上げ手のやりかたを特別に個人的に伝えることにした。 

立った位置で、片手でも両手でも、好きなように自分の腕を持ってもらい、呼吸法で上げる。 
...</description>
    <dc:date>2008-02-06T16:03:32+09:00</dc:date>
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    <title>月曜日の稽古</title>
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    <description>月曜日の香港合気道協会の稽古。

身体を緩め、腕の力を抜いて、身体の背面の力で相手を引く。
揺り戻しの反動を使うようにして、片手での天地投げ。
そのまま引ききって転身して放り投げる呼吸投げ。

粘るような感覚で背面の筋力を使う。
引かれ始めれば、相手は体勢を崩し、掴んでいる手は離せなくなる。
型を離れての身体の使い方の鍛錬。

送り足飛び込みでの背面への入身、捌きでの小さな入身転換とうち転換。
脚の捌きと残心での下半身の安定と重心の沈み。
そんなことに特化した稽古を行ってみた。

[画像]稽古終了前に、先日...</description>
    <dc:date>2008-02-05T19:36:20+09:00</dc:date>
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    <title>稽 古</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/aiki/543.html</link>
    <description>薄暗い外を見ると雨が降っている。
気温も上がらず、ローカルTVの表示では10度から11度までしか上がらないとのこと。
これは、当地では相当に寒い。 
いつもより厚着をして、帽子を被り、足元も素足とはゆかず指有りソックスを履いての雪駄履きでフラットを出た。

稽古は、諸手取り入り身投げから。
諸手に取らせた腕を当てて、抜き、抵抗が無くなったところで振り上げ入身転換して相手を螺旋状に後方に倒す技。
当てて、抜く動きは、ともに腕だけでなく自分の中心から押して、中心から抜く。 腕、胴体といった個々の意識ではなく身体...</description>
    <dc:date>2008-02-02T13:34:19+09:00</dc:date>
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    <title>水曜日の稽古</title>
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    <description>10度ほどに気温が落ち込み、冷たい雨の香港。
北角の道場へ向かう道で、自分の息が白く見えるのに気がついた。
これは、当地では相当に寒い。

稽古は、中心の線と姿勢の矯正を兼ねての入身転換の体捌きの動きから。
さらに、膝の使いと中心の沈みにも意識してもらい、少し長めに動いてみた。
こういう基本的な動きを意識して動くか、ただ漫然と身体の動きとして動くかで、その後の成果が大きく違ってくる。
もちろん自分のところには、後者のような稽古生は居ないと確信している。

膝の使いと体重移動にかなり的だった片手取りを呼び...</description>
    <dc:date>2008-01-31T11:36:24+09:00</dc:date>
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    <title>稽 古</title>
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    <description>大成功に終わった香港理工大学での演武会。
総合的には申し分ない出来だったものの、個々に目を移すと、当日、そしてメンバーのSさんが撮影してくれたDVDを見て感じたのは、初級者のメンバーの膝と上体の使いの硬さ。
水曜日の稽古では、型にこだわらず、流れと導きをメインに動いてもみた。

数日考えて、さらに土曜の稽古でも型を離れて身体の使いをメインに動いてみようと決めた。
身体を緩め、相手に固定されないようにして身体全体を使って相手を導く。

まずは、片手取りからの天地投げ。
自分の中心から相手を引き込むように、...</description>
    <dc:date>2008-01-26T13:18:06+09:00</dc:date>
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