ヘルニアの手術を無事終え、やっと退院しました。
初の全身麻酔は、自分の一生内の2時間という時間を見事なまでに消し去り、気がつけば手術は終了。
後はジワリジワリと痛みが頭をもたげてきて、忍耐と苦悶を繰り返すのみ・・・。
何より健康が一番!・・と改めて思う次第です。
退院後、作っていなかったF−16のDF機を5Sリポ入荷に後押しされた形で、さっさと作り上げた。
・・といっても、ほとんど出来上がっているARF機、エポキシ樹脂の接着材で貼付けていけば誰でも作れる代物。
全く模型製作の醍醐味を味わうことなく、完成してしまった。
この機体、ベクターノズルなるものが付いていて、エレボンにどういう風につきまとって動くのか?全くわからない。
この手の機種にやたらと詳しい、クラブのTATSUさんに助けてもらい、どうにか設定も完了。機体の製作よりも時間がかかってしまった・・・
まあ、兎に角完成。次回、テスト飛行!・・といってみよう!!


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