2010/3/7

LAVAS 225ブレイクショット 口コミ  225ブレイクショット

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日経225先物、「漁夫の利」投資戦法





こんなデイトレードをしていませんか?


■ 日足が陰線の日に「買い」から入る
■ 日足が陽線の日に「売り」から入る


これでは、なかなか勝てませんよね。


もちろん、当日の日足が陽線か陰線かは、
後になってわかる事ですが・・・。


100%は無理だとしても、
なるべく陽線の日には「買い」で勝負し、
陰線の日には「売り」で勝負したいものです。


日経225先物のLAVAS「225ブレイクショット」は、
そんな願いをかなえる投資法です。


この投資法では、9:30頃にエントリーします。
寄付き直後ではなく、状況をしばらく見てから、
「買い」か「売り」か「見送り」かを決めます。


といっても、「225ブレイクショット」は
裁量トレードではありません。
売買ルールは予めしっかり決まっています。


そのルールに従って判断すれば、
エントリーで迷う事はないでしょう。


エントリーの注文が約定したら、すかさず、
利益確定と損切りの注文を出しておきます。


デイトレードといってもこれだけなので、
朝の9:30過ぎには終わってしまいます。
パソコンに張り付いている必要はありません。


「225ブレイクショット」のロジックの特長は、
機関投資家のトレードに先回りすることです。


機関投資家が買いそうなタイミングで買いサインが出ます。
もちろん、売りの場合も同様です。


つまり、機関投資家の動きに先回りして、
漁夫の利を得ようという作戦なのです。


ポイントはエントリーする時間帯と
機関投資家に先回りするロジック。


それによって、


■ 「上がる日に買う」
■ 「下がる日に売る」


ことが高い確率でできるようになるのです。

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